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個室(高級) ミケナ・トリトン いい感じの個室に入る 1770211823384
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「それでは、改めて♥ 本日お相手するマリエッタです。一晩素敵な夜を過ごしましょうね♥」 1770211893297
個室(高級) ミケナ・トリトン 「うんうん、よろしくね。ぼくもう待ちきれなくてこんなんなっちゃった…♪」既にズボン越しに勃起 1770211947270
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「私みたいな年増に興奮してくれてとっても嬉しいわ…♥」ベッドに座りながらぎゅっと抱きしめ密着して 「たくさん私の身体で満足していってねぇ♥」そのまま、ちゅ、ちゅっと唇に触れるようにキスして 1770212003592
個室(高級) ミケナ・トリトン 「んんっ…ちゅっ。えへへ楽しみぃ」最初はついばむようにキスを返し、段々と舌をいれて大胆に。手はマリエッタの豊満な体をまさぐる 1770212168098
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「ん…ふぅっ…♥ちゅ、ちゅぱ、ちゅるっ…♥」舌を受け入れ、水音を立てながら絡ませ合い、むっちり肉厚的な胸やお尻の感触を返しながら、こちらもミケナの背に手を回し、背中にかけてお尻や尻尾を撫で回し初めて 1770212313264
個室(高級) ミケナ・トリトン 「んっ…♡ ふぅぅ…♡」指を秘部にやり、筋をなぞる。尻尾を撫でられると喜び、大きなモノをマリエッタの身体にぐいぐい押し付ける 1770212491277
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「ぷぁっ…♥」そっと口を離しつぅっと唾液の糸が落ちて 「あらあら、もう我慢出来ない?ミケナ君はぁ…どうやって気持ちよくなりたいかしら?お口で吸われたい?お胸で挟まれたい?それともぉ…ここ?♥」硬い感触を押し付けるミケナの前で、口を開いて舌を見汗、胸をむぎゅぅっと寄せた後、するっと自身の下腹部を淫靡になぞって 1770212625865
個室(高級) ミケナ・トリトン 「えっとねぇ、ぼくは中に出したいなあって、駄目?」そこに自分の半ズボンからはみ出たモノをぐりぐり押し付けながら一応聞く 1770212758324
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「あらあらまあまあ♥私みたいなおばさんでもいいのぉ?♥嬉しいわぁ♥」くすっと笑いかけ 「……いっぱい出してね♥」耳元でそっとささやきながらするっと半ズボンを脱がして上げて 1770212888824
個室(高級) ミケナ・トリトン 「あんっ♡」ブルンと勢いよく出たそれは外見とは明らかに不釣り合いで並みの大人顔負けな大きさ 1770213041111
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「まあ…♥とっても男らしくて素敵よ…♥」ちゅっと先端にキスして 「ミケナ君慣れてるみたいだし…」ベッドの上で四つん這いになって後ろを向いて 1770213183432
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「いっぱい私にぐちゅぐちゅ叩きつけてぇ…いっぱい気持ちよくなって…♥」むっちりしたお尻と、愛液で湿り気のある割れ目を露わにしてふりふりと揺らして欲情を煽って 1770213254480
個室(高級) ミケナ・トリトン 「んふっ♡ そんな事言われたらもう……」先端へのキスでビクンと反応し、興奮して尻に手を置いて割れ目に先端を近づける 1770213344975
個室(高級) ミケナ・トリトン 「それじゃ…せぇ、のっ…♡」そしてズブリと固いそれを割れ目の中に突き入れた 1770213398471
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「んっ…ふぅんっ…♥硬いのが、入って、きてぇっ…♥」若い子に比べてきつさは多少劣るが、突き入れる毎に襞が絡みつき掻き分け亀頭を撫でるような感触を与え…奥まで突き入れるとむっちりした尻肉の感触が腰に当たり、ぶつけ合うと心地よさそうな予感を覚えさせ 力を込めて締め付けられた腟内は引き抜こうとすると絡みつく襞が抜けさせまいと吸い付いていて 1770213565271
個室(高級) ミケナ・トリトン 「あぁっ…♡ 中柔らかくて、もう激しくしちゃってもいいよね、ね?」一番奥の入口を亀頭で突き、またずるーっと長く引き抜いては突き入れ、膣内を堪能する 1770213756140
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「もちろんっ…いいわよぉっ♥ん、ふぅっ…♥ミケナ君が一番気持ちいぃって思えること…私にぶつけてぇっ♥」引き抜かれる時はふりふりとお尻を左右に揺らして膣壁に擦れる様にして、突き入れるとお尻を突き出してぱちゅっと尻肉がぶつかる音を鳴らして、より快感と情欲を煽って… 1770214052200
個室(高級) ミケナ・トリトン 「えへへ、じゃあいくよお姉さん♡」体にしがみつくように抱きしめ、バックから激しく犯しだす。若さと獣性に任せどちゅんどちゅんと奥まで届くそれは交尾と呼ぶのが適切 1770214242904
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「ん、くぅっ♥あ、は、ぁっ…♥ん、く、ぅううぅんっ!♥い、いいわぁっ…♥ミケナくんっ素敵よぉっ…♥私も、気持ちいぃっ…!もっと、遠慮なくずぷずぷしてぇっ!♥」若く欲に身を任せて打ち付ける腰にぱんぱんぱんっと室内に肉がぶつかり合う音を響かせながら身を震わせ喘ぎ…その間も奥へと突き入れられ、叩いてくる亀頭を子宮口がキスして、より奥へ奥へと誘うかのように膣が蠢く 1770214508790
個室(高級) ミケナ・トリトン 「んぅぅっ♡ 膣内気持ちよくて、すぐ出しちゃいそう…♡ ねえいいでしょ?」激しい物から一回一回を確実に奥にたたきつけるような動きになり、甘えたような声で聞く。精がこみあげてモノはもう一回り膨れて襞を刺激する 1770214697514
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「あぁぁっ…♥いい、いいわよぉっ♥ミケナくんが気持ちよくびゅ~びゅ~出来るように、奥で、一杯…♥」ぐい、ぐいっと自らも腰を揺らしお尻を押し付けるようにぶつけて、より密着出来るようにしながら精をねだって 1770215017277
個室(高級) ミケナ・トリトン 「んっ!♡」その言葉に我慢できず一番奥に押し付けるとドビュルルルル♡と精を注ぎ込み白濁でマリエッタの膣内を染める 1770215205746
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「あ…はぁっ…♥ミケナくん、の、熱いのが、一杯ぃ…♥」四つん這いのまま身体をのけぞらせ淫靡な曲線を見せながらこちらも達して…悶えながらも、くち、くち、と射精している肉棒を応援するかのようにお尻を小刻みに前後させて、最後まで精を出し切らせてあげようとして 1770215436676
個室(高級) ミケナ・トリトン 「あぅぅ♡ その動きだめぇ♡」射精で弛緩した笑顔で更にマリエッタの中に精を放ち続け、暫くしてようやく射精を終えてズルンとペニスを引きずり出す 1770215649702
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「ふぅっ…♥とっても素敵だったわよぉ…♥お姉さんも一杯気持ちよくなっちゃって…かっこよかった…♥」肉棒が引き抜かれると、こぽり、と精液と愛液が混じったものが割れ目からこぼれ落ち。ぽふ、とベッドの上で仰向けになるとミケナ君を抱きしめて胸に埋めてあげて 1770215872933
個室(高級) ミケナ・トリトン 「んふぅ♡ 長く楽しむつもりだったのにお姉さんの中気持ちよくて沢山だしちゃったよ」 1770215989822
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「あら嬉しい…♥私もミケナ君みたいな若い子に夢中になってもらえてとってもゾクゾクしちゃったわ…♥」 1770216109468
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「…朝になるまでこうしてくっついてぇ…また元気になったらいつでも気持ちよくなってもいいのよぉ?」むにゅぎゅむ、と胸に抱きながら頭や背中を撫でてあげて 1770216145892
個室(高級) ミケナ・トリトン 「……それ言われたらまた勃っちゃった♡」ビキビキとリカント特有の精力の回復力 1770216208002
個室(高級) マリエッタ・ソルヴィス 「あらあら♥それじゃあ…ぜぇんぶ出し切っちゃうまで一杯私で気持ちよくなってちょうだいねぇ♥」足と腕を開いて、ひくつく割れ目を見せて、ミケナ君を受け入れ淫靡に誘い… 文字通り朝になるまでたっぷり快感を分かち合ったのでした 1770216340390
個室(高級) ミケナ・トリトン 「やったぁ♡」 にゅるにゅるにゅるにゅる~♡っとまた挿入し、夜は更けていった 1770216415529